七夕に発生する怪奇現象?

マッスルラボ大森の大森友紀です。

こんばんわ。
7/7(火)21:57
七夕です。
ラジオを聴いていると織姫と彦星の話題が何度か出ていた。
昔から名前は聞いたことはあるが、全く興味がなかったので、何をした人か調べようと思い、グーグルでググってみた。
七夕の物語は、中国、日本、ギリシャ、フィンランド等世界中で、それぞれの物語があるようで、世界的なイベントであることが分かった。
といふことは、この話の内容が大昔から世界中の人間の心を打ったといふことだと思うが、戦国武将も同等な感傷に浸ったかどうかは、当時の日記か何かを見ないとわからない。
日本国内は今年の七夕は雨だった。
午後にジムに来られた方は、車の運転席の足元が水浸しになっていて、修理に出されたようだ。
私も朝起きて、ジムに来ると左の前腕の血管の近くに血管と同じ緑色の血管のようなものがかなり浮き出ていて、不思議に思ったが夕方には消えていた。
また、夜になるとかなりの面積で浮き上がっていたので、不審に思い、パーソナルを終えて帰ろうとしていた方に、「どうも、七夕なので、前腕の血管の近くに血管のようなものが浮かび上がっているようなので、怪奇現象のようだ」と言ふと「怪奇現象を信じるのですか?」と聞かれたので、「全く、信じていないが、七夕が影響していると思う」と答えると、「痛いのですか?お大事にしてください」と言って帰られた。
雨の七夕はジム内にも湿気をもたらし、鏡が曇り、じめじめとした雰囲気と、車のガラスを閉めているのに中が水浸しになったり、血管の周りに同色の血管のようなものが浮かび上がる怪奇現象に襲われてしまったように感じるが、これもまた、織姫と彦星の涙の川と時空を超えた因果関係があるのかもしれないが、七夕への晴れへの想いがが世界中で湧き上がっていれば変わったことも起こるのかもしれない。
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